7月14日(日)
朝イチで先週受け取ったトライアルを済ませた。オンラインかつ時間制限のあるもので、操作もちょっと特殊だったので少し戸惑ったけれど、なんとか制限時間内に提出。
夜はフロンターレの試合を現地観戦。今日こそ勝たねば本当に降格してしまうと思ってハラハラしながら見ていた。結果は5試合連続のドロー。なかなか勝ちきれない。我が家がフロンターレを応援し始めたのが2014年。今まで見てきた中で一番弱いシーズンかもしれない。

7月15日(月)
世の中は連休最終日。明朝締め切りの仕事を仕上げる。明日は胃カメラの日で、早朝から出かけなければならないので前倒し納品。
7月16日(火)
7月17日(水)
ぽつぽつと仕事が入りだした。ぽつぽつでも、白紙のスケジュールに比べれば雲泥の差。しかし、若い頃にもっと勉強しておけばよかったと痛感する今日この頃。後悔先に立たず、とはこのことか。
夜はヨガへ。
7月18日(木)
息子が人生初のアルバイトの面接。結果はどうあれ、この先の人生の糧になることは間違いない。
そんな息子を見ていて、ふと思ったこと。
7月19日(金)
日曜日に提出したトライアルの結果が届いた。合格。
嬉しいけれど、レートがびっくりするくらい安すぎて登録を迷う。自分にとってはほぼ経験のない分野なのでレートが安いのは覚悟していたけれど、想定の半分以下。業界の慣習としても聞いたことがないレベル。一応登録だけして、あまりにも仕事がない時だけ受注するか、それとも登録を辞退するか。明日まで悩もう。
7月20日(土)
合格をもらったトライアルは、結局、登録を辞退した。
仕事として翻訳をやっている以上、レートに関する妥協は一番よくない。たとえ仕事がないときだけ臨時にやるとしても、レートが安いからと言って手を抜くことはあり得ないから、いつか絶対にストレスがたまる。それくらいなら、仕事がない時は勉強に時間を当てた方がよい。と、偉そうに書いたけれど、辞退した後も、もったいなかったかなぁという後悔の念がちらっと頭をかすめたのは内緒。
ライオンズとフロンターレ、久しぶりに同日勝利!