ワタシノオト

つれづれなるままに。

国民健康保険の健康診断・3日目

今日は婦人科検診(マンモグラフィーと子宮がん検査)。これでやっと、今年の健康診断終了。

数年前から子宮筋腫を指摘されてきたけれど、閉経が近いということで、ずっと様子見をしてきた。もっと若い頃なら治療が必要だったそう。今回も子宮筋腫は変わらず、お医者さんに「生理が辛かったでしょう」と言われて、そういえば、更年期に入ってからはよく大量出血していたことを思い出した。更年期だからかと思っていたけれど、あれは子宮筋腫のせいもあったのだろう。本当にひどい人に比べれば楽な方だと思って特に仕事を休んだりはしなかったけれど、今考えると、結構辛かったから、無理せずに休んでいればよかった。痛さなんて人と比べられないのだし。またもや、過去の自分にしたいアドバイス

マンモは、経験した人ならわかると思うけど、やはり痛い... こんなに技術が進歩しているのに、ああいう方法でしか検査できないものなのだろうか。エコー(超音波)なら痛くもかゆくもないけど、国民健康保険のオプション検診はマンモのみ。あと、エコーは主に若い人に有効で、50代だとマンモがおすすめらしい。なら仕方がないのか。

8月に面談で結果説明を受けて、問題がなければそこで終了。